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脚フェチの変遷
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 フォトだけ見れば、外人さんに見えるかも知れません。高校生のころ、ヒールと脚の画像を婦人誌以外で見れるものとして洋物スキンマグがありましたが、フォトのような雰囲気のシーンが数多くありました。
何十年経ってまさか自分自身で再現するようになるなんて想像もしていませんでした。そして久々に黒ストを穿くことで、次々に蘇る記憶が懐かしくもあり、面白くもあり、パンストに懸ける想いが、ハンパなくエロくて変態じみていた、いや変態だったことを改めて自覚します。(つづく)

(つづき)またまた、更新が滞ってしまいました。結局、何からお話しようかと忘れるくらい間が空いてすみません。微小説も一向に進みません。ごめんなさい。
とりあえず今回は、まさに昔話。お若いかたにはご理解不能で退屈だと思いますので、ここで退出してくださいね。

ウイッグこそ金髪ですが、このフォトを見た瞬間思い出したのは、♪これも愛。あれも愛。たぶん愛。きっと愛。という歌とともにバニーガール姿で一世風靡した松〇慶子さん。
ご存知今や美熟女名俳優で有名なかたですが、この歌がドラマと共にヒットするまでは、そんなに目立った女優さんではありませんでした。
当然お若い当時から綺麗なかたでしたが、いい役柄や話題性に恵まれなかったようです。
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題名通り、水中の松坂さん。レコードのジャケットです(左)   劇中の松坂さん。このスタイルで歌謡番組にも出演しています(中)   ついでにスッチー役で二十二歳の頃の松坂さん(右)
この黒スト美脚が話題になり、いっぺんに火がついたという感でした。学生でまだ成人にもなっていないわたしも虜になりました。ピンクのレディさん以来です。当然、世の男性も夢中になりましたが、男性だけのはずが、うれしい誤算もありました。それは、黒ストを穿く女性が増えたということです。女性の足元に敏感なわたしは、すぐに気づきました。
そして、それとともに錯覚にも気づきました。おそらく松坂さんを見る大半の人が思い込んだでしょう。それは、松坂さんが穿いていたのは、黒ストではなく網タイツだったのです。当時、オールスルーは存在していましたが、まだまだ稀少的存在。もし網タイツでなくして、黒ストだったら、松坂さんはランガードスト脚になっていたかも知れません。
いずれにしてもこの‘脚’が欲しくなり聞きもしないレコードを買ってポスターを手に入れました。
今でも残るそのポスターはファンのかたには垂涎かもしれませんが、わたしにとって膝上から下の写ってない脚ほど値打のないものはありません。
これ以来バニーのファンになり未成年で学生の身分でありながら、ヱ〇カイヤークラブに通ったものです。
しかしお店でいつも思い続けることがありました。それは、やっぱりバニーちゃんの脚が黒ストでなく網タイツだったということです。当時網タイツには全く興味がなかったのです。
「なんで世間は勘違いで黒ストなのに、わざわざ網タイツ穿いてんだよ!それじゃあ伝線しないから穿き替えることもないんで‘ちょうだい’っとも言えないし、横に座ったって脚の地肌がよく見えないんだよねー。」
脚がよく見えなかったので、乳フェチでもないのに純女が胸にサラシを巻くと、乳房がはみ出たようになるバニー独特の胸元ばかり見てました。
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 前回、最後に大事なことをお伝え忘れていました。冒頭にも触れましたが、土曜日にかなり気合を入れて作った記事が保存をクリックすると、ログインの画面になり、そのままログインすると先程の記事はきれいさっぱり消えてなくなっていました。
このブログを使用さてているユーザーさんなら、なにを言っているのか分かって頂けると思いますが、これは今に始まったことではありません。なぜか毎回ではありませんが、ログイン状態を維持することができなくなり、その都度ログインする必要があります。
慌ててログインすると消えてなくなるということですが、じゃあどうやって保存が利くの?そんな疑問が残ったまま、この記事を作っています。
完成したものが一瞬で消えてなくなることは、これほどまで空虚感を味合うものはありません。怖いので、消える前に途中で保存しながら進みます。

黒スト、ナチュストとくれば、次はナマ脚になります。前回のナマ脚版です。しかしウン十年まえに自分がここまでナマ脚好きになるとは、思いもしませんでした。もちろん今もパンストも好きですが、ウエイトが明らかに違います。
そもそも自分がなぜパンスト好きになったのかというと、それこそ途中になっていますが、ミサちゃんの話までさかのぼることになります。でも今回もミサちゃんの話は置いておきます。
ただ端的にいうと、パンストを穿いた途端、自分の脚が女になるからです。もっと突き詰めるとパンストを穿いているその女(ひと)になれるからです。
最初はパンストを穿いて女の脚になるだけで満足でした。それはまず、パンストなら何でも良し。母親のを盗み穿きは出来ないので、自分で買う必要がありました。

パンスト試着室01そこでこれが生涯初めて購入したもので
後に永遠と続くパンスト収集の第一号になるわけですが、パンストに限らず保存用として必ず余分に持つという癖が功を奏して、約40年経って全く未使用のかたちで残る一枚です。
記念すべき一枚は、今や鑑賞価値すらありませんが、パンスト試着室の1番を飾ります。
メーカーも大手ではありません。マテリアルのお話しをするとキリがないので、ここでは控えますがそれこそ当時の主流であるウーリー編み。透明感のないオバサン肌色の二枚組です。
この二年後、大手メーカから画期的でセンセーショナルなパンストが発売されてから、各社の競争が始まったと記憶しています。

そして同時にわたしの追及と収集が始まったのです。それは新品であれ中古?であれ。
穿きふるしたり、伝線してしまったりで穿き替えられて女性にはゴミと化したものも含みます。以前に少し触れましたがトイレの汚物入れがわたしにとって宝箱でした。

汚物入れに捨てられたパンストの香り、味、舌触り。ペニス触り。パンストを全身全霊で味わう変態になった始まりでもあります。
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 今から作る記事が、みなさんのお目に入るのか、はたまた消えてなくなるのか?‘骨折り損のくたびれ儲け’覚悟で挑んでいます。
いまだ挫けた状態なので、いつもより手抜きのような記事になるかも知れません。最後まで保存できることを祈ります…。

タツヤさんにお褒めいただいた黒ストに代わって、今回はナチュストです。黒ストよりもキレイに見えませんか?
ナチュストですから。ただナチュストといっても、フォトでは判りにくいですが、光沢の強いタイプです。
この光沢の強いタイプは、ナチュストといえども黒ストに次いで、穿きこなしの難しいストッキングなんです。
以前にもお話ししたと思いますが、黒ストと同じく陰影が強く出ることによって、脚の欠点が如実に露呈します。
ゴツゴツ脚はより無骨に。ムキムキ脚はより筋肉質に。ブヨブヨ脚はより怠惰に。
ストフェチなら誰しもがお好きではないでしょうか。それは脚のきれいな純女が穿くことで、よりきれいによりセクシーに魅せてくれるからだと思います。
ところが、けっして脚がきれいでないと、すべてが、裏目に出る光沢もの。じゃあ、テカらずある程度、ごまかしの効く、ゾッキやウーリー。はたまた、タイツに逃げるか?これらなら、光沢がないので、脚の欠点をカバーしてきれいに見せてくれます。
しかし、テカらないものには興味がありません。なにせエロくないですから。

そこでこのパンストです。ほんとにフォトには写りませんが、もっと光沢があります。光沢感がフォトに写らないということは、欠点も写らないと、勝手な解釈をしているのですが、なかなかキレイに見えません?
長年探し続けた納得のいくパンストにやっと巡り会えた気がします。これでわたしの永い、々パンスト収集人生に本当の終止符が打てたようです。
実はこのナチュストは前出の黒ストの色違いなのです。わたしのこのブログに黒ストは殆どありません。一番の理由は‘自信がない’ということでした。
難しいということで追及(理想のものを探し求める)もしなかったので、数もありません。
このブログの最初のころにお見せした黒ストはバックシーム重視のもので、光沢も極めて少なくきれいに見えます。

このブログが一年を迎えられた記念に何かしようと考え、敢て難題に挑戦しようとして浮かんだ黒スト。
まだ自信はありませんが、思ったよりきれい写っていますし、ナチュストも含め納得のパンストが手に入ったのも自分のなかでは満足です。
ここまでお話しすると「なんだ、じゃあもうパンスト終わりなんだ」って思われました?そんなことはないんですよ。
この黒ストを通してまた蘇ったお話しや、すでに今や入手困難なパンストフェチの最高峰に君臨する‘モノ’も入手しています。それを穿くために、必死で脚を調整し直しています。
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 いただいたコメントにお返事もせずして、いきなり記事の更新だけしています。みなさん、ホントにごめんなさいね。
特にタツヤさん。温かいコメントには、涙が出るほど嬉しかったです。いえ、出るほどでなく実際涙が出ました。(泣)
コメントにお応えすべく、間に合わせの記事はいやなので、いつも以上の記事を作ろうとすると、急用が入って結局ダメで、今日になってしまいました。
そんなことで、なかなか進まない官能微小説は今回は止めにして、最近とくに「やっぱり黒スト?」と思うことを記事にします。

ついこのあいだ、新年のご挨拶をしたところなのに、気がつけば今年も、もう半年が過ぎて季節が二つも変わっています。
巷ではさすがにブーツ、タイツ姿は皆無ですが、代わりに目につくようになったのが、「黒スト」。
この季節の定番ナマ脚は別にして、やたら増えたような気がします。なんだか急に今までパンストを穿かなかった女子までが、いきなり黒ストをはき始めたよう。しかも女児まで。
女児といってもJCかもしれませんがおそらく12歳前後。わたしはロリでもJCファンでもありませんが、黒ストを穿くこの年代の娘が妙に気になるようになりました。
この娘たちは、単にオシャレではなく絶対‘ウケ狙い’で穿いているはずです。もう自分の脚を武器にし始めているのです。
黒ストを穿く女児は脚がキレイで色っぽい娘ばかりで、足もともちゃんとヒール履き。
ねっ、思いません?絶対、ウケ狙いでしょ。こんなおじさんの心まで動かすわけですから。
ということで、あきもウケ狙いで黒ストです。淫乱女装教師の前出しですが、前回の白衣に黒ストも、お好きなかたが多い様で予想以上にウケた?みたいです。
ちょこちょこ覗く、女装掲示板にも、マニアのかたが多いようです。女性になりきるアイテムとしては、抜群なのでしょうが、如何せん、やっぱり黒は穿き熟しが難しいものだなと、改めて痛感しています。

手に持っているのは、出席簿とパンスト直穿きなので裾捌き代わりに穿いたフレアーショーツです。鞄じゃないですよ。
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プロフィール

SAKURANBOO

Author:SAKURANBOO
幼少期から女性の脚をこよなく愛し
時代、々の脚を追い続けてきました。
そして「美しい脚が欲しい」と想い続けて
自分の中に美脚を持つまでになったフェチの変遷です。
ペニスがあるのに女性の脚。
まさにペニスをもった美脚。
フェミニンで大人の脚をどうぞ見てください。

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