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脚フェチの変遷
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 まず今回は、画像掲示板でお近づきになった‘フェチ友’のMYさんからのコメントにお応えするような記事です。
前回、パロって、再現した「超ミニスカDELUXE」。その姉妹誌の「パンストフリーク」。パンストフェチ誌をなにか選べと言われたら間違いなくこれを上げます。そしてMYさんの‘愛読書’だったという「パンストピア」も忘れてはならない存在です。もちろん錯乱妄にとっても‘愛読書’であったことには間違いありません。ただその「パンストピア」にも姉妹誌があったのはご存知ですか?さしずめ「パ誌」よりも内容が濃いので、姉妹とするなら、姉にあたるでしょう。錯乱妄は姉の方が好みでした。それが「ギャルズ・コレクション」。今回もパロりました。
「ギャ誌」は不定期刊なので、買い逃しがないよういつも苦労しました。こちらも2年間以上、販売されていたと思いますが、MYさんもきっと目にされていたはずです。
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赤い衣装に赤いヒール。そこにちょっと不つり合いなダークグレイのパンスト。流行は繰り返されると言いますが、最近、ダークグレイのパンストをちょくちょく見かけるようになりました。ベージュ系や黒とはまた違った独特のエロさがありますね。ずっと昔はライトグレイでしたが、バブル直前から一時期ダークグレイに夢中になったことがあります。また、とっても気になり始めたので、ちょうど撮りとめていたところです。フォトでは、このグレーのエロさは再現できていませんが、「パ誌」と「ギャ誌」でよく登場していました。まんまこんな感じで再現できていると思います。
表題にコックバーとありますが、また次回にでも記事にしたいと思います。

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 前回の記事を見て、多くのかたが判らなかったのかもしれません。二枚のフォトに込められた意味です。
わたしは幼少のころから写真や絵画を‘鑑賞’するのが大好きでした。別にブルジョアぶるつもりはありません。過去記事にもしましたが、‘鑑賞’と称して美術図鑑や週刊誌やタブロイド誌。拾ったもの、はたまた親の読み捨てた本などの挿絵から女のエロを探し出していただけです。
もっと明確に言えば女の裸、及び脚。特に幼いころから慣れ親しんだ絵画の鑑賞は成人になってからも続くわけですが、すでに大人のわたしですから、そこにエロを求めに行っているわけではないということは言うまでもありません。年の功か作品に込められた作者の意図を探ろうとします。なにがテーマでなにを伝えたいか。絵画にはそれらを示す能書きはありませんので自分で考えなくてはなりません。このことは絵画に限らず、写真にも言えることです。ですから自分の作品にも‘意図’を込めるわけですが「なーんだいつもと同じじゃん、ポーズも変わんないし」と思って、違いの判らないかたが少なくないと思います。まっ、女装と称した画像を見て純女かヤローかの違いも判らず、偽造にも気がつかないかたがいらっしゃるくらいですから無理もないのかもしれません。
逆に、偉そうに言って、まだわたし自身の‘表現’するスキルの未熟さからくるものかもしれません。
これから先、‘検証’も時折り交えていきたいと思います。
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ハイレグなんかの水着はからだを見るのに一番ですね。もちろん全裸に越したことはありませんが。今回もチンコ出しナシです。左手でしっかり握っています。
後ろ姿はホントに変わりました。下のフォトは前回の後ろ姿と違うものを使ってパロってみました。

あたりまえの話ですが、もちろん一切、偽造はありません。


純女の拾い画像でもありません。
なーんの意味もなしません。


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もう20年にもなりますが、二年ほど夢中になった、隔月刊のフェチ雑誌「超ミニスカDELUXE」。
隔月のため空いた月を埋めてくれたのが、同じく隔月刊の「パンストフリーク」。
この二刊の中身はほぼ同じものでしたが、かならず交互に毎月、購入していました。
このほかにもありとあらゆるフェチ雑誌を毎月買いあさりましたが、後にも先にもこのふたつを超えるものは存在しませんでした。
この雑誌のスタッフは本物のパンストミニスカヒール脚フェチであったはず。絶対フェチ心が分かっています。パンストも必ず、光沢オールスルーのELLE(当時大人気)もしくはキャロン。ELLEは惜しくもすでに廃版になっていますが、誌上で脚のきれいなAV女優さんが穿く各色を買い揃えていました。
時を経て、ヤレ、ヘタレも全くない、新品のELLE(さすが日本製)を着用して「超ミニスカデラ」の表紙の再現です。
この光沢パンストを穿いて後ろ姿をお見せできるまでになりました。あくまでもパロディ。フォトショップで簡単に作ったものです。間違ってもこんなテンプレートはありませんから、念のため。
 一部の方を除いて、多くのみなさんはゆっくりされたと思います。なんか呼び方が好きではないのですが、シルバーウィーク。
明日からの平常にブルーになっている方も少なくないと思います。反対に連休なんか全く無縁で「なんで人が休んでんのに、俺だけ仕事」って一日も恩恵に当たらず、年中ブルーの方もいらっしゃるでしょう。どちらにしてもあきのブルーのミニスカ姿をご覧になって明日への活力にしていただければ、これ幸いです。
前回、紹介した、ブルーのミニスカ。早くも撮影のチャンスができたので、早速、登場です。そしてこのミニスカは結果、大きな役目を担ってくれることになりました。
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半年以上かけて造った‘クビレ’。フォトでは変化がホントに微妙に拾えません。
‘使用前’が無いにせよ、実寸64cmが入ったのなら、それは‘成功’と‘証明’になるのではないでしょうか。
それと、脚のエクササイスによって、特に後ろ姿が変化しました。ヒップアップと膝上のタルミも解消されています。それにうっすらとではありますが、ひかがみが!


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「前だけ見せて、どうせファスナー上げれてないだろうよ」っと、お疑いの御仁に後ろ姿もどうぞ。ヒップパットも入れていません。
全く伸びない生地なのでハリハリ感は否めません。おまけに引っ張られたファスナーが目立ちます。でもそのほうが純女のムチムチ感が再現出来ていると思います。
ちなみに矢印はクビレを示したものではありません。最近、年甲斐もなく猫と戯れ、外でズッコケて肘を擦りむいたものです。特に意図はありませんが、汚れて見えてたらイヤなんで…、一応。
ということで、肉体改造を経て‘穿けてますよ婦人物!’レースクイーン風にアレンジして穿いてみました。「TOKYO HOT」風の展開は、また後日とさせて下さい。
Aashidonrey105377943TV.jpg ←画像はモデルのド〇レイさん。とっても脚長ですよね。
背も高くて182cm。股下115cm!対比率なんと0,63。からだの6割が脚ということになります。
彼女は中国人のようですが、いつからこんなバカでっかい女が存在しているのでしょう。身長からすると、足のサイズはおそらく27,5cm。

中国ではその昔、女性をいつまでも子供くらいの大きさのまま閉じ込めて逃げないよう、纏足というものを履かせて拘束していたそうです。
小さい履き物で足の成長を止めると、背も伸びないし、走れません。なんかいかにも中国らしい気がします。
高度成長(?)に比例してモデルもモヤシのごとく伸びまくり。古来中国女性の逆襲でしょうか。彼女のような娘ばっかり増えてます。
ひょっとして変なもの飲んでるかも!背が伸びる薬とか!

世の中、なにごともバランスというものがあります。高けりゃいい、長けりゃいいというもんじゃぁありません。このブログを始めたころに記事にしたヒールの高さも、しかりです。
でも、考えると、ヒールだって高すぎて歩くどころか立ち上がれないものが存在します。さしずめ現代の‘纏足’なんでしょうか。
錯乱妄はプラットフォーム(エア)なしの実質20cmヒールでも対応できますけどね。

AashiNanao16395061.jpg やっぱりこれくらい(右サムネイル)がいいとこじゃないですか?菜々〇さんくらいで。
身長172cm、股下85cm。対比率0,49で約半分が脚ということになります。
わたしのすれば、ちょっと細長すぎて、あんまり興味はありませんが、バランス的にはギリギリいいんじゃないでしょうか。9頭身だし。
だいたい少しまえまでは8頭身美女とかいわれてたのに、こちらはいったいいつから9頭身基準になったんでしょう。
このトップモデルの菜々〇さんを上回るくらいの9頭身(以上?)女装子がいるのをご存知ですか?ちょくちょく出没してますねぇ。
顔を削るか、別の画像から挿げ替えているのかよくわかりませんが、とにかく毎回、顔の大きさが違うし、人相も違う。手はグローブで顎は弛んだまんま。なのにオメメだけは少女マンガ。
菜々〇さんですら、9頭身なのに、まるで人間としてはありえないヘンゲです。やっぱりなにごともバランスが大事!ひと目で判ります。
そんな出で立ちですから、画像掲示板でもウザがられてるようですけど、「もうそろそろやめませんか、見苦しいですよ!」
また毒づいてしまった。〇¬ペコリ

身長は伸ばすことは出来ても顔(頭)の大きさは、努力しても変えられません。なので、今から9頭身目指しても無理なわけです。
しかし、ウエイトやウエストを絞ることは可能です。前回予告した、肉体改造の経過報告です。
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フォトは、床に平置きした家内のスカートです。コスプレ用に購入したものですが、使ってないので引っ張り出しました。もちろん婦人物。
超ミニだし、コスプレ用なので、お外では着れません。安モンだけど使わないともったいない。自分で着ようにもウエスト64cm(平置き実測)なので無理。でも…クビレ作ったし…。もしかして?…え?ひょっとして…??。うゎっ!入った!!
入ったので、あきのものになりました。メジャーを置いて撮影しましたが、目盛が小さくて読めません。タバコを置きましたが、拾い画像のようなので、あきの足を置きました。ワイズ10cmです。
なんかこの‘絵’。純女のファッションブログのようで気にいってます。
ということで、近日公開。「64cmのスカートが入る、クビレを造った男」。「TOKYO HOT」風にお届けします。

あ、それと忘れてはいけない、アンサーバックのフォトです。おんなじようなんで、オカズになるかな?
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いよいよ淫汁を噴出します。酸いか、甘いか、しょっぱいか。じっくり味わって見て下さい。
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それにしてもこのプラチノは素晴らしい。穿いていないような透明感、ゾッキのチープさとは対照的な上品な照り。ウエストの全く感じない締め付け。
上段のフォトにいたっては、ナマ脚のよう。やっぱり恐るべし。
でもやっぱりパッケージのフォトがどこまでいってもショボいんだよねぇ。まるで女装子。
履いてる靴も髪型もダサダサ。
 ここのところ約一週間、錯乱妄はとても心配することがありました。
しかし吉報を受けて、いつもとは違う記事です。(こんなチャラけたブログで社会問題を語ったり、真剣なはなしをするのは非常識と考え、以前から話題にすることをしていません。)
近年、悲しいい事件や事故。災害。日本の安全神話も崩れ、社会も欧米化して犯罪も凶悪化しています。なのでそれらの被害の当事者になってしまう可能性や確率が上がっていると思います。実際、わたしのブログを見に来て下さるみなさんにも‘忘れたころにやってくる’災害の被災者にいつなるやも知れません。もちろんみなさんがそうなることを願うわけはありません。願わなくてもわたし自身やわたしの家族にも降りかかってくるかも知れないんです。

さて、そこで本題です。わたしのブログに毎回、拍手やコメントを下さる‘いつものタツヤさん’。
先週はじめのブログから‘音信不通’でした。これまでのご厚情が突然途切れると、やはり好からぬ想像をしてしまいます。アタマの中は‘豪雨’。ご本人もしくは、ご親類などがが水害に遭われて、わたしのブログにこれなかったり、見る間もないくらいの状況に陥られているのでは?
不明者がいらっしゃると聞くと、「ひょっとして…」「まさか…」。頭を過ぎります。

しかし昨夜、‘吉報’を受けてホッとしました。今のわたしにすると頂いたコメントは無事を知らせる‘吉報’です。お元気そうでなによりでした。タツヤさん。あきのフォト見て、二回も抜けたら、間違いなくお元気でしょう(爆) 何事もなくてよかったです^^。

※この度、実際被害に遭われたかたには、改めて心よりお見舞い申し上げます。

てなことで~ふたたびプラチノ~。在庫処分のようですが、またまた登場です。
このシリーズは、錯乱妄お気に入りで、このままお蔵入りにするのも、もったいないし、乗ってくださったストーリーのつづきをしたくなりました。タツヤさんの無事を祝ってチンコ出しです。
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日ごろのご愛顧にお応えしてもう一枚。まだパク!ってしたらいけませんよ。
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こんなチャラけたブログといえども、本人は真剣ですからね。殿方のチンコを勃たせる(普通は無理)ために努力をいとみません。
肉体改造の一環のクビレ造りも凄い結果が!なかなか一人になって撮影できるタイミングがないので、お披露目はもう少し先になりそうですが、次回少し結果報告したいと思います。
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 少しまえの画像ですが、世界一を決めるコンテストで、そこらのオカマとは訳が違う、レディボーイさんたちです。
‘彼女’たちは、性転換している人もいるのかもしれませんが、少年のころから‘女’を極め、このコンテストまで上りつめた「男」です。
一応、お顔にはボカシを施してありますが、お顔は問題ではありません。化粧でなんとでもなるし、よっぽどひどければ整形する手もあるでしょう。もちろんここまで来たのですからみなさん美しいのはあたりまえ。
しかし。しかしですよ。お金も命も懸けた彼女たちですら、こうやって見るとやはりどこか違和感があります。ホルモン打とうが、シリコン入れようが、結局こんなプロたちでも男が抜けず、本物の女にはなれないんです。ここに男形の脚の純女さんを並べたとしても、違いは明白だと思います。逆に純女は純女にしか見えません。

以前とつい先日もAV女優の画像を貼りつけて「女装です」と人を欺く‘なりすまし女装子’のお話しをしましたが、最近また出没。今回は素人画像です。もちろん純女のものでブログから引用、いやパクったものです。素人の女の子のものなんで、バレないとでも思ったのでしょうか、どう見ても純女そのもの。純女のブログから画像をパクって女装を騙るっていったいどんな奴でしょう。AV女優の画像でも貼るほうがまだマシです。なによりそのブログの彼女がかわいそう。なんにも知らずに勝手に騙しに使われて、おまけに名前まで、半分にして名乗ってやがります。なにが面白いのでしょう?
それより増して呆れたのが、前回同じく、騙される人がいるということ。いつも偽造もわからない、純女も見抜けない。いったいなにを見ているんでしょう?衣装?そんなマヌケな女装子はもっと‘中身’の研究したほうがいいんじゃないですか?服を着るだけが女装ではないと思いますが。またまた毒づくところは継承してます。ペコリ〇¬
そうそう男か女の見分けのつかない人のために女装画像を貼るときはやっぱりチンコ出しを必須にすべきです!(爆)

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あきはいつも出しているので、今回はチンコなしのノンアダルト正統派女装画像です。
プラチノが続いて、中断していた黒パンストヒールシリーズをまた始めます。。再開は赤ミニスカですが黒も捨てがたい。
で、今回は黒。赤か黒か?ほとんど変わりませんが、ケツの行く末、いえ結末がちょっと違います。
みなさんのお家にもありませんでした?赤ラベルと黒ラベル。ジョニーさんの立ち呑み姿も有名ですね。このウイスキー、いまだに違いがよくわかりませんが、やっぱり高い分、黒のほうがちょっと美味しいかな。あきのスカートも色違いで、ちょっと違う。そんな感じです。

なんか最近、そこらじゅうで大変ですが、みなさん今週も頑張りましょう!タツヤさんもお元気で。
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 以前、婦人誌の表紙を飾った乃木坂の娘たちのナマ脚だけを貼りましたが、あまりにも美しいので、下半身だけでもサマになりました。その後、同じようなノリのAV女優さん五人衆でしたが、年齢的にか、やっぱりちょっと残念でした。そこで今回。AV業界もかなり若年化が進み、どうですこの若い脚!しかも全員、女形。べた足でもこのサマは、ヒールを履く必要すらありません。
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そこで「なんだキミは?」 「そンです。わたスが変なオジさんです。」っておじさんはパンストを穿かないと応戦できません。
でもやっぱりヒールを履かないとマヌケってしまいますね。パンストで軽減されていますが、どことなし男っぽい。でもきっと男形の純女さんよりはマシかもしれません。
ほら、これ。体育会系女装子さんではないんですよ。れっきとした女性です。
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こんなふうに女性でありながら男足。きっちりヒールを履いても男に見えます。これって意外と少なくないんですよ。女優さんなんかでも結構いらっしゃいます。同種は浅〇温子さん。ちなみにこの参考画像は外人さんです。同種としてはファラFメ〇ャーズさん。お顔は元祖チャーリーさんのエンジェルなのでとっても可愛いいんですが、しっかり男形です。
やっぱりヒールを履かねばサマになりません。せめて踵を上げて、脚が長く見えるようにごまかします。
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ヒールの重要性は分かってはいますが、今回はあえて履かずに挑戦です。パンストだけを纏った女装「全裸にプラチノ」。これでプラチノを極めた気になりました。いつかはクリーンカットで。それが最後のパンストになります。
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 プラチノを着用したメーカー側の画像が見当たりません。商品も希薄(売り切れ?)だし広告的な画像もない。宣伝もせず、売れなくてもいいのか売る気がないのか、まったく企業の体質を疑いたくなります。これだけパンスト離れが進んだ昨今。飛ぶように売れて、製造が追いつかないわけでもあるまいし。これがスペイン的なんですかねぇ?それに反してラファエルさん。同じ欧州であってもこの画像のような素敵な画像や肝心の商品も豊富に存在しています。かれこれ二十余年もまえのパンストを特集した各婦人誌でも常に取り上げられていました。オイルで濡れたような光沢はブライト糸を使ったサポート系のストッキングとはまた違った‘照り’があります。この照りは細い線となり、その表情はプラチノと同じく、日本製ストッキングにはない独特の雰囲気を醸し出します。これはおそらくストッキング本来の特徴を引き継いでいるものだと思います。化繊のない時代、もともとストッキングは絹で出来ていてシルクの艶がありました。ナイロンの発明からストッキングの材料に使われ、艶と耐久性が大幅に上がり、以来ナイロン糸のみで造られたシーム付ガーターストッキングとして永らく存在していたわけです。このころのストッキングの特徴を継承するのがこれらのものではないでしょうか。画像はセビラですが、硬くて伸びない生地で風合いまで引き継いだと思わせるのがビドリオです。

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前回に引き続きフォトはプラチノコンフォート15になります。なんとか独特の‘照り’が分かるフォトですが、いずれにしても同じプラチノのクリーンカットやラファエルの照りとは比較にならないほど控えめです。この控えめこそが、まだなんとか穿き熟せるレベルです。
Aashi1007hoof.jpg 冒頭のラファエルの画像の脚のようなかたならともかく、衣装すら合わせることが難しいクリーンカットやセビラは脚の上級者向け。純女であっても、脚相が男形ならまったくNGになってしまいます。
特に黒を穿くともなると、まるで馬。パンティーホースのホース意味が‘管’でなくて‘馬’になります。
しかも実物の馬は画像よりも、もっとテカッてて、細い線の照りも同じよう。
なんと蹄(ひづめ)までが厚底ヒールに見えてくるのはわたしだけでしょうか。
実は厚底ヒールもミスマッチ。ガーターストッキングの延長なので、華奢なピンヒールしか融合しません。
衣裳もヒールも選ぶストッキング。難易度もナンバーワンになるものも、きっと他にないでしょう。

この‘非日常的’さで普段、街で見かけることはまずありませんし、とってつけたような女装は好みませんが、いつかはこの難関に挑戦してみたいと思います。


それと、またまたコメントにお応えするフォトを一枚。「舐めたい」って仰るので(笑)
誌上まな板ショーみたいですね、タツヤさん。いつも乗って下さってありがとうございます。
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プロフィール

SAKURANBOO

Author:SAKURANBOO
幼少期から女性の脚をこよなく愛し
時代、々の脚を追い続けてきました。
そして「美しい脚が欲しい」と想い続けて
自分の中に美脚を持つまでになったフェチの変遷です。
ペニスがあるのに女性の脚。
まさにペニスをもった美脚。
フェミニンで大人の脚をどうぞ見てください。

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