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脚フェチの変遷
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 前回と前後していますが、TOKYO-HOTのあらすじ風です。これを作っているうちに、フッと思い出した光景があり、「なんだったっけ?」と、よくよく考えると、このまえ記事にした、ギャルズ・コレクションにつながります。
全く忘れていたのですが、ギャルズ・コレクション誌は増刊号であって不定期なのは当然だったのです。では何の増刊かというと、ギャルズ通信という月刊誌。増刊のコンモトですから、原版のようなもの。紙面はパンスト必須で、立ち姿着衣画像に溢れていました。新作AVとAV嬢の紹介もあり、中でも地味ですが、楽しみだったのが、「迫真ライブ本番シアター」というコナーです。簡単にいうと誌上AV。動画を紙面に収めたようなものです。今回、裏DVDをフォトで再現するので、同じノリ。片隅のすみのスミにあった記憶が一気に吹き出てきた感です。
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 以前からおはなししているように精通がある前から、いわゆる‘ズリネタ’を持つ錯乱妄ですが、自分自身がオカズになるとは夢にも思いませんでした。
純女のネタであっても、いずれ飽きるのでオカズをコロコロとっかえひっかえしてきたくらいです。ともすれば絶対マンネリになる女装を‘ネタ’に仕立て上げるわけですから、如何に飽きないよう(自分自身含め)に続けられるのか日々、試行錯誤しています。
ここ最近、歴代の‘ズリネタ’の表紙を再現してきましたが、今回は、裏ビデオから時代の流れとともに進化した裏DVDの再現です。
今では、ネットでダウンロードが普通なのでしょうが、つい数年前までは、DVDに落としたものが主流で裏で売買されていました。私の数百のライブラリーの中でもトータルでフェチ心を満足させてくれるのが、TOKYO-HOT、東京熱です。他にも同じようにモロ出しで女優さんがきれいであたりまえなのはスカイエンジェルやレッドホット。プレミアムモデルや一本道と他多数存在していますが、これらと決定的になにが違うかというと、まず全作に登場するのが、パンストとヒール。そしてあらゆる職業での着衣SEX。パンストを穿いたまま、ズリ下げたり破いたり。穴開けは、もちろん。パンストを女優さんが、自分で脱いでも、男優さんが脱がしても、足には必ずヒール。パンストを脱がすのに、一旦ヒールを脱いで素っ裸になったとしても、再度ヒールを履かせます。なのでSEXの最中もヒール履き。おまけに最後は立ち放〇尿。こんなフェチ的にパーフェクトな作品は他にありません。ただ、お金をかけてない分、粗もいっぱい。男優さんがダイコンでセリフがアホっぽくて、くだらない。カメラワークも悪いし編集もおかしなところがある。途中で衣装が変わっていたりと数えあげるときりがない。でもそんなことは全く問題ではないのです。
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こちらはTOKYO-HITとしてスティール画風に。今回は再現するために白パンプスを新調。白は膨張色ですし、厚底(プラットフォーム付)ヒール同様、足が大きく見えて男の足には不向きですが、これもあえてチャレンジ。白パンプスも東京熱のひとつの特徴です。
そしてもうひとつのチャレンジ。ノースリーブのシャツブラウスです。こちらも太い腕と広い肩幅が丸出しになるので、男(女装)には不向きなのですが、別の再現のために用意していました。このシャツブラウスとともに再現に必要なスカートはどこにもなくて、未だに見つかっていません。
ではここで、問題。ノースリーブシャツブラウスはいったい何の再現に必要でしょう?MYさんならお分かりだと思います。(これはヒントでもあります。)
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 肉体改造と称して我流のエクササイスを続け、「結果にコミットする」を謳い文句にお披露目しているフォトですが、クビレ、脚線に続き後ろ姿です。
プ誌をパロってLADYBOYの表紙になった‘あきの後ろ姿’は如何だったでしょう。今回のフォトもそうなのですが、肉体改造でアップ↑したオシリで、見え方がかなり向上しているはずです。向上しているというのは女に見えるということです。
このブログを始めて今に至るまで、いつものタツヤさんと最近のフェチ友MYさんのお二人他、数人の方からしかコメントを頂戴していませんので、ご覧になった方がどのような感想をお持ちなのか、見当もつきません。昨日のプ誌の話ではありませんが、なんでもかんでもタダで見れる時代。そんな時代だからこそ、わたしのブログにも単なる通りすがりなのでしょう。これが逆に有料なら、お褒めいただくどころか叱責が飛び交うのかもしれません。或いはああしろこうしろと、要望の嵐になるのかもしれません。
こんなお話しをするので有料化にしようなんて思ってるわけではありませんよ。ホント、プロでもあるまいし、それこそこんな時代に有料なんてありえませんから。もっとも有料なんかにすれば誰もこなくなっちゃいます。
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 コメントいただいたフェチ友のMYさんに、お返事しておきながら、事前にフォトをうpしていないことに気づき、慌てて更新です。
‘結果にコミットする’ということで、ボディメイクのジムのキャッチを使わせてもらいつつ、我流肉体改造を続ける錯乱妄ですが、このジムのパロディ(といっても本人は真剣)をしてみました。
我流でありながら様々なエクササイスで、出来た結果を記事にしていますが、やっぱりCMに流れるようなビジュアルイメージで再現してみたくなりました。まずはキャンギャルっぽくハイレグでポ-ジングです。
パンスト穿きですが、サポーターは付けていません。ノーサポにしたのは、自然な身体のラインをできるだけ損ないたくなかったからです。しかしこのフォトはなんだかクビレがイマイチです。
そして、TVCMではやはりナマ脚になると思います。実際は水着ですものね。
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ノーサポでナマ脚なのでパンストのホールドもありません。なのでチンコがよりモッコり。それにハミ毛丸出し。これでは放映できませんね。女らしいボディラインと男らしいペニス造りをするライジップ。女装の楽園エリ〇ベスさんより繁盛するかもしれません。
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 かの有名な男性誌「プレイボ〇イ」の本家本元のアメリカ本国版の紙面からヌードグラビアが消えるようです。
月刊日本版では創刊号からプレイメイツ達には大変、お世話になったものです。以前にも記事にしましたが、毎号紙面には、はち切れんばかりの肢体と長い脚には必ずハイヒール。こんなグラビアは国内誌ではお目にかかれませんでした。
少年~青年だった当時、日本版編集者さんたちには悪いですが、ただただヒールを履いたグラビアが見たかっただけでした。目的はグラビアですから、おまけ欲しさにスナック菓子を買うようなもの。記事の内容には全くといっていいほど興味はありませんでした。なので他に、それらを超えるグラビアの登場でいつしか全く購読しなくなりました。今回、本国版からヌードが消え去るのもネット等、他のメディアで、いくらでも、しかも無料で見れるために、存在価値をなくしたのが理由のようです。これも時代の流れですね。かつては一世風靡したものもやがては廃れて消え去っていく。あまりいい話ではありませんが、売りである裸をなくせば、廃刊になる日も近いのかもしれません。
ということで、廃刊になるわけではありませんが、‘よき時代’を偲んで、ペニスをもった(握った)フォトで表紙を飾ってみました。プ誌の再現です。
なお、またまたこんなテンプレートはありません。すべて作り物です。
 探せば探すほどスリーダイヤの稀少性に気づかされます。今回は概ね日本を代表する美脚のタレントさん。まずはじっくりご覧になってどなたの脚か当ててみてください。
なにぶん直立姿勢の真っ直ぐ立ちの画像も稀少です。画像の不鮮明なところはご容赦くだされ。
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おそらく脚のみ見せられてもと、お思いでしょう。説明のまえにお伝えしておきますが、べた足で両脚がくっついていても、ヒールを履くと、ヒールが高ければ高いほど、どんどん脚の間が開いて行きます。左の画像は一見、ヒールが高そうですが、プラットフォームがあるだけで、さほどでもありません。なのでみなさん甲の立ち具合はほぼ同程度と考えます。
一見、膝と膝が触れているのは、真ん中の彼女。右の娘に至ってはトリートメント前にしても酷すぎです。エ〇カ様級のO脚。これでも本業はモデルです。左の娘は、脚が真っ直ぐでキレイと評判です。しかし真っ直ぐな割に、両ひざは離れています。ということで、前回にもお伝えしたとおりスリーダイヤはおろか、ひとつも出来ないことになります。
それではあきの脚はどうでしょう。前々回の無防備のナマべた足にかわって、レースクイーン御用達のフル装備です。
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ひとまずトップはキャミだけでクビレアピールする一枚。ボトムの純白のスコートは外しています。

クビレの次は本題の‘脚’。それと一緒に、ふだん日陰の存在のアンダーショーツにスポットを当てます。レースクイーンのハイレグの股間から覗く‘ハミサポ’達。こちらもハイレグならではのエロティックな存在です。
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‘見せ下着’ではありませんが、透明ストラップは目立たず脚が長くスッキり見えますし、単体でも十分使えそうです。
少しだけポージングのようですが、脚はけっして力まず、自然な立ち姿です。ヒール履きでもこの膝合わせ。もしかしたら本当に楽にスリーダイヤが出来るようになるかもしれません。
そうなると美脚の純女さんたちを、さておいてスリーダイヤをもつ男になるかもしれません。
 コメントでも少し触れましたが、美脚の定義である‘スリーダイヤ’。爪先を揃えて「気を付け」の直立姿勢で、両脚の間の隙間にトランプのダイヤマークが三個出来るかということです。
O脚なら膝がつかないので、一つも出来ません。しかしO脚でも爪先を八の字に開けば両脚の膝が付きやすくなり、自ずとふくらはぎも近づきます。自分の脚のコンプレックスがO脚だったので、O脚ばかりが気になって、純女の脚を見てもやはりO脚度ばかり見ていました。なので正直、‘スリーダイヤ’にはさほど関心もなく、逆にO脚でなければ普通に女子にはスリーダイヤは、あって当たり前くらいの認識でした。いざ自分のO脚が改善されるといっきに他の部位が気になります。
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‘素人’ではないにせよ‘プロ’のモデルはいないと思います。チンコは付いていませんでしたので、全員‘純女’のナマ脚、総勢84名。一人だけモデル立ちする、おまぬけさんがいますが、‘検証’するのに、いい材料になりました。スリーダイヤはおろか、ふくらはぎでさえ、こんな結果。
目からウロコ。わたしのような極度で重度の脚フェチでさえ気づかなかった「スリーダイヤ」の稀少性。
タツヤさんからの励ましのコメントで確かめてみて、目が覚めたようです。自分はまだ少し力まないと「スリーダイヤ」はできませんが、自信につながりました。
ヤローの脚でも「脚線美の達人」の御大に認めてもらえる日が来るかもしれません。

今回はあきのフォトは、お休みです。代わりに‘風刺画’を一枚。今後、時おり交えていこうと思います。
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 嫌煙の波は公共の場所からレストラン。もはや喫茶店にまで押し寄せ、禁煙化が進み、ますます愛煙家の肩身を狭くしています。
わたしは自分自身、喫煙を常習していたころから、どこかしこでも紫煙を上げるマナーの悪いチェーンスモーカーと、周りに気遣いながら嗜好としてタバコをたしなむ人とは全く違う別モン(者)と考えていました。なので百羽一絡げ的に喫煙者を排除するのは、いかがなものかと考えます。受動喫煙なんかも騒がれる昨今。もちろん健康にはよくないでしょうが、‘タバコ’のもたらす‘効果’には計り知れないものがあります。その証拠にずっと昔から紳士の社交の場として、「シーガーバー」なるものが存在します。ここでは詳しいお話しは避けますが、バーでお酒を楽しむように好きな葉巻やパイプタバコを選んで歓談するところです。葉巻の味は未だに分かりませんが
雰囲気は大好きです。
そこで今回はシガーバーならぬコックバー。葉巻を咥える様が、何故かペニスを咥えるように思えてパロってみました。葉巻を味わうように好きなペニスを味わう。ゲーバーやショーパブとは違った、ペニスをもった‘女’の楽しみ方です。
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こんなときにはランガードもエロく見えます。ペニスをもったホステスたちは切り取ったクロッチから、常時オチンポ出しです。

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気軽にペニスを味わえる、こんなお店。世界中どこ探してもないんでしょうね。ただあっても、ホステスさんは絶倫じゃないと務まりません。
 今回もコメントにお応えするような記事です。まずはMYさんのおっしゃる‘真骨頂’。
確かにハイレグレースクイーンのいでたちは全てを兼ね備えているフェチ度の高いものだと思います。しかしからだの露出度が高い分、男が再現するにはかなりのハードルです。
以前から何度かチャレンジしていますが、最新作です。‘肉体改造’で前作から比べると、‘クビレ’と‘脚矯正’で、かなり違って見えると思います。
ライ〇ップとまではいきませんが、あえて「結果にコミットする」と言わせてください。
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フォトでは分からないかもしれませんが、今回ノーサポです。そうしたのには、訳があります。ブルーの超ミニと共に近々お伝えします。

そしてタツヤさんのコメントにお応えするものです。フル装備のハイレグに代わって、完全無防備、無武装のあきの脚です。
全身全裸画像の脚だけを晒した、それもべた足ですがこちらも最新です。
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ふくらはぎが、辛うじてくっついて出来たスリーダイヤ。しかも実はかなり力んでいます。膝はくっついても、まだふくらはぎまでは遠いですね。骨格的に無理なのかもしれませんが、肉体改造は続けているので、もしかすると、奇跡的に楽につくようになるかもしれません。
何事も下地と考えます。大きなところで建造物にしても基礎である下地が大事。小さいところでは、化粧のノリも下地次第。女装も下地から磨かねば、衣服を着重ねても光りません。
 途中になった前回の話題を続けたいと思います。20年ほど前のおはなしなので、記憶が曖昧な部分もあるかと思いますが、よろしくお付き合いください。
パンストフェチ誌を大きく分けて、「超ミニスカDELUXE、パンストフリーク」勢と「パンストピア、ギャルズ・コレクション」勢になるのですが、題名はさておき、どちらもパンストが主役です。
ではなにが違うのか?決定的違いは、その‘主役’のパンストです。
前者勢はまずオールスルーで、ほぼELLE着用。逆に後者勢では、オールスルーよりもランガード付プレーンタイプの方を多く見かけました。しかもいろんな銘柄なので、女優さんが穿くパンストもそれぞれまちまち。銘柄を突き止めるのも一つの楽しみでした。
画像にパンストのネームタグが写り込んでいても文字が見えなかったり、裏返っていたりでなかなか判別つきません。面白いことに、お一人お一人についた題名がその着用しているパンストの色でした。大きな手がかりとなりました。

ランガード付パンストを好まないかたは多いと思います。本来は、わたし自身も見ていて興ざめします。
しかし今回のフォトは後者勢の再現です。毎回いろんな「職業別パンスト着衣画像」が楽しめました。
ホステスさん、看護婦さん。バスガイドさん。しかもみーんな、絶対こんな立ち姿で。
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あきはコックバーのホステスです。(つづく)
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プロフィール

SAKURANBOO

Author:SAKURANBOO
幼少期から女性の脚をこよなく愛し
時代、々の脚を追い続けてきました。
そして「美しい脚が欲しい」と想い続けて
自分の中に美脚を持つまでになったフェチの変遷です。
ペニスがあるのに女性の脚。
まさにペニスをもった美脚。
フェミニンで大人の脚をどうぞ見てください。

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